住宅着工戸数の推移【2002年~2015年】 | 平成27(2015)年は909,299戸

・2015年の新設住宅着工戸数は909,299戸、持家は減少したものの、貸家、分譲住宅が増加したため、
前年比1.9%増となり、昨年の減少から再び増加となりました。
・注文住宅などの持家は31.2%、分譲戸建(建売)は13.6%、着工戸数全体の44.8%が戸建住宅です。
・ハウスメーカーが建てるプレハブ住宅の比率は15.8%で0.1ポイント上昇。約6.3戸に1戸の割合です。
2×4住宅の比率は0.1ポイント伸びて12.6%8戸に1戸の割合です。
(平成27年計住宅着工統計:国土交通省参照)

住宅着工戸数2002-2015

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