住宅着工戸数の推移【2002年~2011年】 | 平成23(2011)年は834,117戸

・リーマン・ショックの影響を受けた2009年の大幅な落ち込み後、ここ2年は前年比プラスの傾向にあります。
・注文住宅などの持家は36.6%、分譲戸建(建売)は14%、着工戸数全体の約半分が戸建住宅です。
・持家の変動は比較的少なく、着工戸数の増減には事業である分譲マンション、貸家が大きく影響しています。
・積水ハウスをはじめとするハウスメーカーが建てるプレハブ住宅の比率は約15%。7戸に1戸の割合です。
・2×4住宅の比率は約11%。9戸に1戸の割合です。
(平成23年計住宅着工統計:国土交通省参照)

住宅着工戸数2002-2011

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