住宅着工戸数の推移【2002年~2014年】 | 平成26(2014)年は892,261戸

・2014年の新設住宅着工戸数は892,261戸、消費税率引き上げ前の駆け込み需要の影響が大きかった前年と比較し、
9.0%減、5年ぶりの減少となりました。
・注文住宅などの持家は32.0%、分譲戸建(建売)は14.1%、着工戸数全体の46.1%が戸建住宅です。
持家が前年比19.6%の大幅減、貸家は前年比1.7%の微増でした。
・ハウスメーカーが建てるプレハブ住宅の比率は15.7%の0.8ポイント上昇。約6.4戸に1戸の割合です。
2×4住宅の比率は0.2ポイント伸びて12.5%8戸に1戸の割合です。
(平成26年計住宅着工統計:国土交通省参照)

住宅着工戸数2002-2014

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